EPS(イーピーエス)工法
EPS工法とは、従来のコンクリートブロック塀と違い、芯材に<EPS(イーピーエス)発泡スチロール>を使用する工法のことです。芯材が発泡スチロールなので加工がしやすく、ご希望通りの自由な造形ができます。また、一般的なコンクリートブロックと同様の強度を持ち、耐震性も非常に優れています。万が一、大規模な地震が起きた際、塀の倒壊など二次災害を防ぐこともできます。
なお、当社にはEPS(イーピーエス)工法認定受けた職人が2名在籍しております。
■EPS(イーピーエス)工法施工風景
芯材にはEPS(イーピーエス)発泡スチロールを使用します。

■EPS(イーピーエス)工法施工例
曲線や窓抜きなど、自由なデザインを実現できます。







